玉置知帆
玉置先輩の仕事を見る
お客様を魅了する商品をプロデュース
玉置知帆のとある一日

出社

メーカーと電話で打合せ

商品についての打ち合わせをします。

仕様書作成

この仕様書からすべてのカタログが作られる大切な仕事です。

昼食

製品検査

売り出す商品の検査をします。

打ち合わせ(新商品検討)

次に出す商品のアイディアを出し合います。

カタログ校正

カタログのチェックをします。お客様が見やすいように心がけています。

営業提案用資料作成

営業用の提案書などを作成します。

退社

入社当時の玉置
新入社員でも責任重大!
カタログ販売では、お客様にとってカタログの記載内容が全て。私が作る仕様書(商品の内容をまとめた書類)を元に、全てのカタログが制作されます。入社1年目、その仕様書の内容を間違えてしまいました。何のためにその仕事をして、その仕事がどこに繋がっているのかをきちんと把握していなかったのが原因です。
幸い、先輩が事前にご指摘を下さったので、なんとかカタログは正しく出来上がりました。
この失敗から、仕事の意味や目的を理解することの大切さを学びました。
仕事の様子
仕事への取り組み方と期待に応えたいという想い
玉置です
仕事への取り組み方に大きく変化がありました。入社当時は、与えられた仕事をこなす日々でしたが、現在は、何のための業務で、この業務が周りにどう影響してくるか、仕事の流れや全体像を考えながら行うようになりました。
変わらないことは、新入社員研修で取引先のお客様や先輩社員を前に30分間の決意表明をしたのですが、そこで宣言した「お客様のサポーターになりたい」という気持ち。これは入社して3年を迎えた今も変わっていません。お客様、取引先や会社の仲間に「頼りになるな」そう思ってもらえる様に、これからも力いっぱい動き回っていきます!
>>応募はリクナビ2012から